こんばんはっ!
今日は髪を切りに行って来ました。
大体15cmほど切ったのですが、さっぱりして良い感じです^^
その帰りに玩具屋さんによりまして・・・。
またお迎えしてしまいました///
では、ドール達を交えてご紹介です。
ルル「カ・・・じゃない、ミスティ。新しい者が入ったそうじゃないか」
ミスティ「そのようです」
ルル「よし、ミスティ・・・お前は全力で紹介せよ!」ミスティ「言われなくても、です」
ミスティ「じゃじゃーん!こちらが、今日仲間入りした子です♪」???「どうでもいいですけれど、狭いんですの。早く出して下さらない?」
ミスティ「はいはーい、です」
???「はぁ、疲れましたわ。ここがあたらしいわたしの家ですわね」
ミスティ「いらっしゃいませ。Kisara家へようこそです!ミスティです」???「ごきげんよう。わたしは蘭と申しますわ」
ルル「Kisara家で10人目のプチブライスか。確か10人で終わりなはずだな」ミスティ「Kisara、お店に何人かいてとっても迷って、この子に決めたそうですよ」蘭「ええ。人の目を気にしながらじっとこちらを見つめてましたわ」
ルル「ショーケースの下の段を座り込んで見つめるのは、人の目が気になるだろう」 ミスティ「湊ちゃんや、響ちゃん、由依君と同じお店出身なんですよね」蘭「ええ。中古玩具店(場所非公開)ですわ。・・・お値段は・・・」
ミスティ「1500円、です」蘭「・・・定価以下ですわ。これでもトイザらス限定でしたのよ」
ミスティ「まぁまぁ、このお店の相場知らずは今に始まった事ではないです」ルル「確かに。・・・ところで、その髪、凄いじゃないか」 蘭「触らないで下さいな。乱れると大変ですわ」
ミスティ「はいはーい!さーて、次の子を紹介しますよー」ルル「!?ちょっと待て、プチは10人までの約束だろう!」 ミスティ「どうぞー、です」
ひよこ「ぴよっ」

蘭「あら、鳥ですのね」
ミスティ「もちろん本物ではありませんですよー」ルル「本物だったらそのうち朝からうるさくなるだろう」 蘭「でもこの子、鳴きますわ。それに羽も動かしますもの」
ルル「本当だな。夢ひよこと言うのか」 ミスティ「Kisaraは鳥が大好きなんです。自分でも飼ってたくらいです」
ルル「そういえば、一昨年の大晦日に愛鳥が死んだんだったか」 ミスティ「はいです。いつかはまた鳥を迎えたいと思いつつ、やっぱり怖さがあるみたいです」
ルル「そうだろうな・・・」 蘭「それでこの子を?」
ミスティ「電池が切れない限り、この子は生き続けますから」
ゼロ「理想だな。・・・ふわふわだな」 ミスティ「いくら手袋・・・あと仮面もしたからって、触っちゃダメですよー。ちなみに」蘭「?」
ミスティ「この子、蘭ちゃんより高いです」蘭「!?」
ルル「2310円・・・本当だな」蘭「わ・・・わたしは・・・わたしの立場は・・・っ」
そんなわけでどんなわけで。
1人と1羽をお迎えしました♪
プチブライス「エイプリルワルツ」。こちらは箱のふたが開いただけで、手を付けられていない状態。
最後の10人目は慎重に・・・と思っていたのですが、定価以下という事も手伝って、ついついお迎えしてしまいました。
「夢ひよこ」は、帰りに寄った玩具屋で見本品が飾ってあって。
それが通る度に鳴くもので、撫でてみたところ、違った鳴き方を・・・!
離れても後ろ髪引かれる思いでしたし、プチが予想以上にお安かった事もあり、思わず買って帰ってしまいました。
ふわふわで本物そっくり。ひよこ好きな私にはたまりません。
愛鳥が死んでしまった寂しさも、これで少しでも拭えたらと思います。
可愛いあの子には、大好きだったお菓子を買って来ました。
色々してやれなかった事が多過ぎて、うらまれているかもしれないけれど・・・。
虹の橋、またはその先の世界で元気に飛び回っている事を祈ります。
蘭と、そしてひよこ(名前未定)をよろしくお願い致します♪